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今日ポストに、ほのかちゃんの事務局から、目標額達成の 報告書が届きました〜〜〜〜〜〜〜っ ![]() ![]() ![]() ほのかちゃんは、体調を崩すこともあったようですが、渡独で きる体力を維持できているそうです。今月末か、来月初めの出 発に向けて調整中だそうです。 このブログを見て頂いて、協力して下さった方々、チラシによって 協力して下さった、石のお客様ありがとうございました。 後は、引き続き無事手術が成功しますよう、みなさんで祈ってあ げて下さい。私には、おかあさんに抱かれた、ほのかちゃんが、 きょとんとしながら、タラップを降りる姿が浮かびます。 ![]() 記事はこちら http://www6.ocn.ne.jp/~s-honoka/ |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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この種類の支援活動に対する批判として私が常々申し上げているのは,この支援活動の目的が,「救命される人命の数を増やす」ものでは全く無い, |
左近 2008/01/18 15:55 |
日本に臓器提供が少なすぎるのは日本人が臓器提供に消極的であり,臓器移植システムの構築(これこそが真に臓器提供を受ける人間の数を増やす為の努力)をなおざりにされているからである.「〜ちゃんを救う会」の活動目的そのものがその証拠である. |
左近 2008/01/18 15:56 |
そうですね〜。早く、皆自国で出来る様になればいいですね。でも、自分の子供が、死んでいくのをじーっと待つなんて私には出来ないんですよ。2人の子供を産んでいますから。私も長男が、はしかで入院しただけでも、胸がはりさけそうなくらい苦しかったです。なので、私はお母さんの気持ちに同調して、苦しくなるんですよ。もし今から私が子供を産んだとして、同じような状況になっても、きっと何とか助けたいと、同じ事を考えるでしょうね。もしその時、日本で充分なシステムが確立していれば、もちろん海外になんていきません。じゃあどうすればいいのでしょうか?ただベッドの脇で、「頑張るのよ・・・」と励ましながら死んでいくのを見ているしか、すべはないのでしょうか・・・つらいです・・・左近さんは日本の臓器提供システムの構築活動をしておられる方なのですか?左近さんのような方が、声を大にして日本の臓器提供者を増やす活動を先頭に立ってして下さると心強いですね。 |
Junica 2008/01/18 19:22 |
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